MEYASUBAKO

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五街道 雲助 投稿日 / 2012年1月31日<火>08時53分
 
いやいや、二月、如月でありますよ。
それにしても 寒い寒い。
こんなに春が待たれる冬も久し振りですね。

梅は咲いたか♪桜はまだかいな♪

まったくそんな気分です。

インフルエンザが流行っています。
あたしはワクチン接種をし忘れました。
R-1乳酸菌は売り切れです。
やむを得ずマメにノドヌールをシュッシュしています。
皆様もお気をつけ下さい。


独演会のご案内

雲助月極十番 其の拾番 大団円「二番煎じ」「明烏」
2月18日 7時開演
お問い合せ いたちや http://www.the-itachi-ya.com/
 

(698) 題名:節分の池袋にて 投稿日 : 2012年2月4日<土>12時04分/東京都/女性

昨日(2/3)の池袋演芸場昼の部に参りました。
立ち見が出る程の大盛況でしたね。
なんと幸いなことに、師匠の「初天神」(凧揚げまで)拝聴することができました。
金坊が目を見張って、
「買ってぇ〜。」
椅子から転げ落ちそうになりました。
残念ながら豆は飛んで来ませんでしたが、おかげさまで一年楽しく過ごせそうです。
ありがとうございました。

若林(808) 題名:明日、池袋へ 投稿日 : 2012年2月2日<木>23時26分/埼玉県

1月下席浅草演芸場へは、伺えませんでしたが2月3日師匠の出演までには、入場できそう。お弟子さん出演され豪華な顔ぶれですね。1月発売のCD演芸場の売店に置いてあればいいな。(まだ購入してません。反省)代演がないことを願ってます。

石井徹也(185) 題名:第五回らくご・古金亭のお知らせ 投稿日 : 2012年2月2日<木>01時53分/東京都/男性/55才

雲助師匠の『目安箱』をまたしても拝借致しまして、師匠の出演をされます落語会の御案内を申しあげます。

「第五回らくご・古金亭」
日時:3月3日(土)17時30分開場 18時開演
場所:湯島天神参集殿一階ホール 木戸銭:3000円

「番組」
金原亭 馬 吉さん 湯屋番
隅田川 馬 石師匠 按摩の信心(志ん生師匠の復活ネタ)
金原亭 馬 生師匠 百年目(鳴り物入り)
〜仲 入〜
柳 家 小里ん師匠 お直し(ゲスト:ネタ卸しの予定)
五街道 雲 助師匠 花見の仇討
          お囃子 太 田 そ の師匠
          前座  金原亭 駒 松さん

予約お申込み先 tesoro1956@tiara.ocn.ne.jp
または     tesoro1956@tiara.ocn.ne.hp
または     09015052144
        石井徹也

以上、何卒宜しく御来臨を賜りますよう、御願いを申しあげます。
石井徹也 三拝

はなみさん(800) 題名:水天宮の宵 投稿日 : 2012年1月29日<日>21時23分/千葉県/女性/63才

雲助さまの前座噺、たっぷり味わえて、幸せいっぱいです、今も♡♡♡  初天神も、たらちねも、桃太郎も、いっぺんに師匠の噺で味わえるなんて!私の宝物になりました。また、「師匠から直接教わったんですが..」とおっしゃった時は、涙が出そうになりました。先代の馬生さんから繋がっているんだ、と改めて感じました。元犬とか狸札とかのようなかわいい噺もぜひ、ききたいです。寒〜い夜でしたが、満ち足りた気分で帰ってきました☆

Res:雲助(166) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2012年1月31日<火>09時19分
 
前座噺というから易しく思えますが前座噺は難しいですね。
亡くなった小さん師匠は「道灌」でトリを取ったと言いますが
なかなか出来ることではないです。(^.^)

師匠に「金明竹」を稽古してもらった時に与太郎があまりにおかしくてつい吹いてしまいました。
師匠も満更ではない顔で
「あたしはお前達の前で余興をやってるワケじゃないよ」と言いました。(^o^) 
「金明竹」も思い出そうかな。

「満ち足りた気分で」と言って頂くのはまさに芸人冥利です。(*^^*)
 



けいた(990) 題名:雲助月極 投稿日 : 2012年1月29日<日>09時13分/男性/39才

昨日の雲助月極行って良かった!
カゼ気味で体調イマイチでしたが多少無理してでも伺って大正解でした

前後半の噺の振り幅に驚き・身震いしました
「鰍沢」に焦点が行きがちですが「初天神」が一番びっくりしました

普通は飴と団子の下りで笑わせることに重きをおく噺家さんが大多数ですが、雲助さんは違いました

笑わせてやろうとして笑わせるのではなく、親子の仲の良さが前面に出ていて、勝手に笑みがこぼれてきました

今まで聞いた「初天神」のなかで一番素晴らしいと思いました
来月も必ず伺います

Res:雲助(680) 題名:どうも 投稿日 : 2012年1月31日<火>09時11分
 
体調のお悪い中、ご来場有り難うございます。(^.^)

「初天神」は師匠から真田小僧の子どもになってはいけないと教えられました。
今は真田小僧的初天神が多いですね。それに夏場でも構わずにかかります。(^o^)
以前1月25日に「初天神」が出ていなかったので前座に「なんで初天神が出ないんだろ?」
と聞いたらキョトンとしてましたので「今日が初天神の日だって知ってるか?」と聞いたら
誰も知りませんでした。(^^;;
 


Res:けいた(716) 題名:どうもどうも 投稿日 : 2012年1月31日<火>22時31分/男性/39才
1月25日が「初天神」だと知らない人は多いと思います
前座さんも日々勉強ですね

雲助さんの「明烏」の時次郎はどんなイメージで演じるのかすごく楽しみです
ところで月極十番の千秋楽に何か特別な仕掛けはあるんですか?



鈴木光太郎(960) 題名:お疲れ様でした 投稿日 : 2012年1月29日<日>08時39分/東京都/男性/53才

日本橋劇場初めて伺うことができました。満喫いたしました。

「鰍沢」、芝居がかりになる演出もわくわくしましたが、何よりお熊の描写にぞくっと来ました。あわてて首の傷を隠そうとする仕草や、胴巻きの金子を見逃さない目付き。

「初天神」のおとっつぁんが、ついノリノリになって「凧大きくて良かった。うなりも付けたし。糸もっと買っときゃ良かった」と隣の子の凧に喧嘩仕掛ける展開や、「たらちね」で布団の下に妙なキノコが生えてる、なんていう馬鹿ばかしさもツボにはまってしまいました。ここいらは、師匠のオリジナルでしょうか?

先日は浅草の主任で演られた「火焔太鼓」「夜鷹蕎麦屋」も伺う事ができて、こいつは春から上々の年になりそうです。

Res:雲助(301) 題名:お出でなさいまし 投稿日 : 2012年1月31日<火>09時05分
 
沢山のご来場有り難うございます。<(_ _)>

今回の月極は仲入り前と後とではだいぶ雰囲気が違いましたね。(^.^)

鰍澤はちょっと柝の音が悪かったですねぇ。(^^;;
柝の打ち方は難しいです。スナップで打つんですがなかなか出来ません。

馬鹿馬鹿しい落語こそ落語という気がします。あたしも大好きです。ヽ(^。^)丿
 
 



sokiti(355) 題名:2月池袋上席昼 投稿日 : 2012年1月22日<日>12時52分

寒い日が続いて我家でも風邪引きがおります。いつもお元気な師匠は風邪対策に何をしていらっしゃるのでしょうか 

毎度のことで申し訳ありませんが2月池袋上席昼は師匠一門がお揃いになるので是非いきたいのですが、師匠の休演日を教えて下さい。よろしくお願い致します。

p.s.2月CS衛星劇場で「雲助月極十番」が放送されるのですね とっても楽しみです。

Res:雲助(907) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2012年1月31日<火>08時58分
 
はい、上席の池袋さんは馬石のトリで一門の他に先輩や協会の人気者のスケで
とても良い顔付けだと思います。(^.^)

あたしは4日、5日が休演になります。

皆様もどうぞお出かけ下さいませ。
3日は豆まきもございま〜す。(-^o^)/⌒゚。
 


Res:sokiti(793) 題名:龍玉さん 投稿日 : 2012年2月4日<土>16時16分
池袋昼席にうかがいました。龍玉さんは以前「鹿政談」を聴いていたのですが随分と真面目な語り口で、ご自身もさぞや真面目な方だろうと想像しておりました。それが12月の浅草での一門会で「親子酒」下戸の私には苦手な噺でしたがマクラから楽しくて笑い通し、池袋での「ぞろぞろ」もわらじがこちらからも手に取れるようで可笑しくて、すっかりファンになりました。
それにしても白酒さん「壷算」馬石さん「幾代餅」そして師匠の「持参金」「雛鍔」「初音の鼓」「近日息子」「おはな半七」「饅頭こわい」色物さん皆さんすばらしく、大満足心うきうきで家路に着きました。ありがとうございました。



若林(894) 題名:東京かわら版1月号に広告が 投稿日 : 2012年1月13日<金>21時31分/埼玉県/男性

1月18日発売のCDは「高座に吹く江戸の風」のサブタイトルが。CDは浅草ヨーロー堂で購入します。噺家さんの色紙が飾ってあり私のお気に入りのお店です。そんな訳でサンプル版プレゼントは、申込みしません。師匠の高座手拭プレゼントでしたら申し込みますが。

Res:雲助(783) 題名:はい 投稿日 : 2012年1月18日<水>09時33分
 
談志師匠が著作の中で書いて下さった「江戸の風が吹く」がよく使われるようになりました。
「ジャズ息子」とか「浪曲社長」なんかもやるんですけど。(^◇^;)

ヨーロー堂さんはいかにも浅草らしいお店ですね。

手拭いがですねぇ、以前はお席や前座、お囃子さんに配ってもかなり余ったんですけども
この節はほとんど残らなくなってきました。
来年は本数を増やさなければならないかも知れません。(´△`)



若林(485) 題名:新年おめでとうございます。 投稿日 : 2012年1月3日<火>08時38分/埼玉県

 早々の賀状ありがとうございます。また昨日の浅草演芸ホール、ありがとうございました。寄席に伺う前に購入した新潮落語倶楽部のCD3席(たらちね・禁酒番屋・家見舞い)聴いております。また1月18日CD発売も今から楽しみです。もし、リクエストが可能であれば、「夏泥」「五人廻し」です。
 今年も師匠のご活躍を楽しみにしております。

Res:雲助(864) 題名:おめでとうございます 投稿日 : 2012年1月4日<水>08時37分
 
ご来場有り難うございました。

それにCDお買い上げも有り難うございました。(丿^^)丿

新潮落語倶楽部は寄席での収録ですので味わいが違うと思います。

ああ、そういえば「夏泥」も「五人廻し」も収録してないですね。(¨)
収録のある時には心掛けます。

本年もよろしくお願いいたします。(^.^)/
 



柴又(878) 投稿日 : 2011年12月22日<木>18時41分

BSプレミアムできょう放送してた小松政夫さんの『わたしが子どもだったころ』で
蟇の油のほくろがとれるという香具師の口上がでてきました。
タイムリーでにまにましながら見てました。(^m^)
どきどきしながらへび袋をにぎりしめてる師匠を想像してさらににまにま。

Res:雲助(062) 題名:ええっ! 投稿日 : 2011年12月25日<日>08時07分
 
本当ですか?
それは見たかったなぁ。
いま調べてみましたが再放送はないようですね。
本当に子どもの頃だったので口上自体は忘れています。

小松さんが同じものを見ていたと思うとにまにまします。(^m^)
 



すー(577) 題名:上野&浅草 投稿日 : 2011年12月18日<日>20時42分

蔵出し〜一門会を堪能させていただきました。
「持参金」は、やり方によっては後味の悪い噺、っていうのは確かにそうですね。
師匠の語り口のように、サラリと馬鹿馬鹿しい、といった雰囲気であれば、
問題無いのでしょうが…

鈴本7日の「掛け取り」の時にも思いましたが、他の方が既に書かれている通り
他ジャンルの芸能への愛が師匠の噺からは感じられますね。

一門のみなさんも、個性あふれる素晴らしい高座で、たいへん楽しい一日でした。

Res:雲助(675) 題名:たくさんの 投稿日 : 2011年12月21日<水>11時47分
 
ご来場有り難うございます。

持参金もそれぞれの人物の好意を寄せ集めれば嫌味は少なくなると思います。
やはり噺は後味のよい方がイイですね。(^.^)

そういえばここのところ講釈だの義太夫だの芝居だの口上だの、そんな噺が続きましたね。
大仕上げが浪曲でした。(^o^)
 



くまごろう(653) 題名:鈴本千秋楽 投稿日 : 2011年12月16日<金>21時30分

鈴本の千秋楽、聴きに行きました。
とてもいい企画ですね。仕事がなければもっと行きたかったのですが。

師匠の高座は寄席で聴くことが多く、尺の関係で滑稽ものを聴くことが多かったのですが、トリでたっぷりと聞けて良かったです。

惣吉が老夫婦の優しさにほだされて、心を開いていく様が、今のこの冬にはとても暖かい情景に見えました。

またお邪魔します。

Res:雲助(418) 題名:おいでなさいまし 投稿日 : 2011年12月21日<水>11時43分
 
ご来場有り難うございました。

やはり普段の寄席の出番ではなかなかタップリというわけにはいきませんが
短い噺はそれなりの面白さもあると思います。(^.^)

夜鷹そば屋のようないろいろな人情が交錯する噺も好きですし
おそろしくバッカバカしい噺も大好きです。(^o^)
 



素寒亭(342) 題名:酔いました 投稿日 : 2011年12月16日<金>09時29分

 今年3月、三業会館で噺終わった師匠がしきりに膝あたりを揉んでいた姿を思い出しました。加齢は避けられないモノ、ご自愛下さい。
 さて、昨晩のにぎわい座での二話楽しませて頂きました。「ずっこけ」は今年3回目ですが聞くたびに笑っちゃいました。会場もしのび笑いや大爆笑の連続でしたね。
 師匠の「富久」は初めて伺いましたが、煩悩にどっぷり漬かった愛すべき幇間の仕草を心底楽しみました。
 来年も事情が許す限り師匠を追っかけます。よいお年を!
※「五街道四門三月双蝶々初夜」素晴らしい企画ですね。予約しました。

Res:雲助(107) 題名:まったく 投稿日 : 2011年12月21日<水>11時38分
 
「年は取りたくない」と自分が言うようになるとは思いもしませんでした。(^^;;

今はあまり飲まなくなりましたけれど、これでも以前はかなりの飲み助でした。
ですから、だらしない酔っ払いにはかなりのシンパシーを感じています。
演者にそれがあるかないかではこの噺はだいぶ違う出来になるような気がします。

もうそんな時期ですね。
よいお年を。(^.^)/
 



格之進(865) 題名:些細なことなんですが・・・ 投稿日 : 2011年12月2日<金>18時41分/東京都/男性/80才

ご無沙汰いたしております。
 TOKYO・OXの「一朝一席」で「子別れ」を拝見しました。
 (「子別れ」は映像では初めてかと存じます)
 大仰に構えず、さらりとした演出で結構な人情噺を聞かせて頂きました。
 ところで些細なことなんですが、饅頭屋さんのくだりで「清正公の申し  子」をカットなさいましたが、これは正解だと存じました。
 私は常々「清正公の申し子」は余計な入れ事だと思っていました。
 今の聴き手の方には通じないこともあるでしょうし(もっとひどい
 時には演者の方にも??)・・・。以前「毒まんじゅうで暗殺された
 清正公様・・」と演じた方もいらっしゃいましたが、そこまで演ると
 くどくなり過ぎますしねぇ・・??
 「重箱の隅」みたいで申し訳ありません。

Res:雲助(854) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2011年12月9日<金>09時34分
 
お寒くなりました。

ああ、あの曳舟で録画したものですね。
下げ間際に会場で2度ほど大きくケータイの呼び出し音が鳴ったので
放映されるのかな?と思っていました。(^.^)

「子別れ」はあまり泣かせにかかる噺ではないと思っています。
親子の気持ちが描けていればそれでいいのだと思います。

「清正公様」はあたしも噺家になるまで知りませんでした。(^^;;
志ん生師の大津絵「冬の夜」に「清正公菩薩」とあるのですが
菩薩様なんですかねぇ?(¨)
 


Res:俺だ(848) 題名:挿入できるよ 投稿日 : 2012年2月1日<水>23時00分
ぬいた+.(・∀・).+♂ http://s.64n.co/
http://www.e29.mobi/



とらやん(653) 題名:雲助月極十番 投稿日 : 2011年11月20日<日>02時44分

先日の日本橋劇場にお邪魔しました。
今回うかがって思いましたが、師匠の噺は、他ジャンルの芸能への愛が
伝わってきて、そこにいつもぐっときてしまいます。
からくり口上、修羅場読み、うっとり拝聴しました。
次回も楽しみにしております。

Res:雲助(076) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2011年11月29日<火>09時37分
 
たしかにこれまでも落語以外の芸能にも興味を持っていたと思います。
講釈や浪花節に限らず、小芝居やアングラ芝居などずいぶんと通いました。
現在は落語に陽が当たっている感じはありますが
それぞれの楽しさ面白さがあると思います。(^.^)

それらを咀嚼することで落語にもふくらみが出るのではないかと思っています。
 



すー(681) 題名:水天宮前 投稿日 : 2011年11月18日<金>22時41分

講釈もそうですが、のぞきからくりの口上も見せ場というか聴かせどころですね。たいへん楽しい一席でした。
講談は寄席で親しみのある芸ですが、のぞきからくりは見たことがありません。
小沢昭一さんの「日本の放浪芸」に口上のさわりが収録されているのですが、
やはり、叶うならば覗いてみたい気がしていました。
今日、師匠の「カタンッ」の瞬間、確かに絵が見えた!ような感覚が…

「居残り佐平次」は初めて生で聴かせていただきました。
好き放題やっておいて最後に若い衆をどん底に突き落とすとは…悪い奴ですねえ(笑)
同じ遊郭でも吉原と品川ではちょっと雰囲気が違うようにも感じました。

来月は初めて蔵出しに行きます。大変楽しみです。もちろん「居残り」チケットです。

Res:雲助(636) 題名:ご来場 投稿日 : 2011年11月29日<火>09時30分
 
有り難うございました。(^.^)

「日本の放浪芸」はあたしも持っているのですがこの口上とは節が違います。
口上の文句は古速記から掘り出したものですがどうも本来の調子とは節が合わず
あたしが独自に節を付けたものです。でもま、こんな感じの節はありますよね。(^o^)

吉原と品川の違いを感じて頂けたとは嬉しい限りです。ヽ(^。^)丿
 



巨大熊猫(257) 題名:割引券お願いします 投稿日 : 2011年11月13日<日>22時17分

鈴本12月上席夜の部トリおめでとうございます!

通いたいので割引券をどうぞよろしくお願い致します<(_ _)>

Res:雲助(363) 題名:どうも 投稿日 : 2011年11月29日<火>09時26分
 
マシンの不調で遅くなってすみません。

ようやっと割引券を作りましたので
よろしくご活用を願っておきます。(^.^)/
 


Res:巨大熊猫(042) 題名:ありがとうございます♪ 投稿日 : 2011年12月2日<金>19時34分
師走のお忙しい中、割引券ありがとうございます<(_ _)>

PC修理お疲れ様でした♪
折角熟れたXPマシン☆手放せない気持ち良〜く分かります(*^_^*)v

実務の現場ではまだまだXPが大勢を占めてますしね( ̄ー+ ̄)



石井徹也(908) 題名:第四回らくご・古今金亭のお知らせ 投稿日 : 2011年11月7日<月>12時18分/東京都/男性/54才

雲助師匠の『目安箱』を拝借致しまして、師匠の出演をされます落語会の御案内を申しあげます。

「第四回らくご・古金亭」
日時:12月20日(火)17時30分開場 18時開演
場所:湯島天神参集殿一階ホール 木戸銭:3000円

「番組」
金原亭 馬 治さん 反対俥
五街道 雲 助師匠 禁酒番屋(先代馬生師匠型)
蜃気楼 龍 玉師匠 鰍沢(稍改訂版となる予定)
〜仲 入〜
柳 家 さん喬師匠 火焔太鼓(ゲスト:ネタ卸し)
金原亭 馬 生師匠 文七元結
          前座 金原亭 駒 松さん

予約お申込み先 tesoro1956@tiara.ocn.ne.jp
または 09015052144 石井徹也

以上、何卒宜しく御来臨を賜りますよう、御願いを申しあげます。
石井徹也 三拝

Res:雲助(773) 題名:この 投稿日 : 2011年11月11日<金>08時46分
 
馬生版禁酒番屋は柳家とはまただいぶ違った味わいです。(^.^)
てか、ウチの師匠とは思えないものです。(^o^)
 


Res:禁酒パンヤ(313) 題名:伺いまする。 投稿日 : 2011年11月18日<金>16時11分
だってぇ、ハンドルにちなんだお噺ですから〜。楽しみにしています。

Res:石川 暁(305) 題名:チケットの予約をお願いします 投稿日 : 2011年11月27日<日>11時35分/神奈川/男性/62才
石井 徹也様

12月20日(火)らくご・古金亭(第4回)

       チケット枚数1枚


Res:石井徹也(865) 題名:承りました。&雲助師匠への質問。 投稿日 : 2011年11月30日<水>02時31分/東京都/男性/54才
◆石川暁様宛
石川暁様からの「第四回らくご・古金亭」への御予約の申し込み、雲助師匠からも御連絡を頂戴しまして、一名様、確かに承りました。当日精算となりますので、何卒、宜しく御願いを申しあげます。
◆雲助師匠参る
『人形町らくだ亭』で収録をさせて戴きました『お初徳兵衛浮名桟橋』の配信用解説を現在書いておりますが、師匠は『お初徳兵衛』を何時頃、初演されたのでしょうか?手元に資料がございませんもので、この場を拝借して、一寸伺いたく、お願いを申し上げます。図々しくて申し訳ございません。

石井徹也 三拝


Res:雲助(745) 題名:よろしく 投稿日 : 2011年11月30日<水>08時35分
 
お願いします。

「お初徳兵衛」は91/07/25 落語研究会にて初演と記録にあります。
当時のプロデューサーの白井氏に勧められたと覚えています。(^.^)
 


Res:石井徹也(784) 題名:御答え、有難うございます。 投稿日 : 2011年12月1日<木>02時39分/東京都/男性/54才
雲助師匠参る
早速の御答え、有難うございます。
ちょうど20年前に初演された事になりますので、「20年前の初演以来」といった形容を使わせて戴こうと存じます。
また、そうしますと『お富與三郎』などの方が、初演された年代は早かったのですね。

石井徹也 三拝



素寒亭ぴん(063) 投稿日 : 2011年11月1日<火>21時04分/東京都/女性/20才

情報入手:五街道雲助独演会
平成23年12月15日/横浜にぎわい座 開場6:30 開演7:00
11/1前売開始 全席指定3,000円
演目:冬のお酒二題 「富久」「ずっこけ」
他の出演者:蜃気楼龍玉、柳家小菊(俗曲)

Res:雲助(719) 題名:有り難うございます 投稿日 : 2011年11月2日<水>07時48分
 
「冬のだらしない酒飲み二題」にしようという案もあったのですが。(^o^)

だらしはないが愛すべき酒飲み達です。

暮れ間近でお忙しい時とは思いますが、どうぞ皆様お出かけ下さいませ。
 



野呂影勇(844) 題名:公演予定 投稿日 : 2011年10月29日<土>08時34分/東京都/男性/74才

公演予定は、なにを調べればわかるのでしょう?

Res:雲助(008) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2011年10月31日<月>09時30分
 
あたしの公演予定ということでしょうか?

以前はこのHPに載せたりもしていたのですが
なにせ不精なもので独演会等以外は現在は載せておりません。m(_ _"m)

東京かわら版や落語協会HPなどをご覧頂くのがよいかと思います。(^.^)
 



素寒亭ぴん(986) 題名:宮戸川とうなぎ 投稿日 : 2011年10月27日<木>20時46分

 宮戸川の定義を発見しました。「駒形橋から上流、待乳山聖天あたりまでの1キロの川筋」(半藤一利著「其角俳句と江戸の春」。著者は昭和5年向島生まれ)とありました。
 夕方「色川」で主人に尋ねると彼は隅田川、先代は大川と呼んでいたようで、宮戸川は知らないとのこと。ただ、宮戸連という講に名が残っているとの回答。
 鰻を食し、急いで鈴本に行くと師匠の噺も「うなぎ」。心身共に滋養が廻りました。

Res:雲助(770) 題名:あたしも 投稿日 : 2011年10月31日<月>09時26分
 
宮戸川は吾妻橋をはさんだ僅かの間の名称と聞いたことがあります。
宮戸座という芝居小屋もあったようですね。
浅草見番のそばに碑が建っています。

色川のご主人の話し様は小気味がいいですね。(^.^)



禁酒パンヤ(991) 題名:月極十番に伺いました。 投稿日 : 2011年10月23日<日>12時53分

師匠、お元気でご活躍のご様子何よりです。
金曜日に伺いました。

もう三十石のおじいちゃん浪曲師が可笑しくて可笑しくて
涙を流してわらっちゃいました。
日頃はダンディーな師匠が、唾はいちゃうちょっと汚いお爺ちゃんに
見えちゃって(爆)
師匠の芸の幅の広さに関心することしきりでした。
楽しい高座をありがとうございました。

Res:雲助(140) 題名:いらっしゃい 投稿日 : 2011年10月25日<火>09時05分
 
ご来場有り難うございます。

そう見えるとは、芸の力はスゴい。
てか、汚いお爺ちゃんがすでに本来だったりして。(^▽^;)

禁酒パンヤさんとは古いお馴染みでのべつに会っているような気がしてたのですが
考えたら会ってお話しするのは年に1、2回なんですね。(^o^)
 



すー(967) 題名:月極 投稿日 : 2011年10月21日<金>22時49分

「干物箱」の若旦那のような人を演じられるときの師匠は、本当に楽しそうですね。
見ているだけで(昔の)吉原に行きたくなります。
そして「九州吹き戻し」!スケールの大きな噺ですねえ。
まさしくロマンを感じる一席でした。続けての「新版三十石」も、
ある意味、昔の情景に想いを馳せる噺ですね。
志ん生師匠のお若いころは浪花節が盛況だったでしょうし、
熊造先生のモデルみたいな人もいたのでしょうか?

浪曲を聴く機会はなかなか無いのですが、演芸名鑑を見ると
御長寿の先生ももちろん、若い方がけっこう活躍されているのですね。
今度、木馬亭に行ってみようかと思います。

Res:雲助(573) 題名:いつも 投稿日 : 2011年10月22日<土>09時32分
 
ご来場有り難うございます。

当人は楽しんでやっているつもりはないのですが
洒落や遊びの精神を持った登場人物が出てくると楽しそうに見えるようです。
あたしはその手のキャラが好きですね。やっぱり楽しいのかな?(^o^)

あたしの子どもの頃でも浪花節は盛んで、銭湯の湯船で虎造節を唸っているオジさんがいたりしました。
あたしの熊造先生のヒントはアトムおじさんです。

浪曲もいま若手の人が頑張っていて面白いですよ。(*^^*)
 



くまごろう(349) 題名:はじめまして 投稿日 : 2011年10月17日<月>22時15分/東京都/男性/30才

最近雲助師匠にはまった、まだまだ駆け出しの落語好きです。
先月は鈴本を中心に寄席に通い、師匠の高座も堪能しました。
「権助魚」の権助のような人物を師匠が演じるともう可笑しくて可笑しくて・・・。
これからも、師匠が出られる日を見計らって通いたいと思います。
ところで、今は故人・現役問わず、多くの落語家の音源・高座を聞く毎日です。
最近は先代馬生師匠、当代馬石師匠などの高座を聞いて、面白いなあと思っていたのですが、この二人は雲助師匠の師匠、弟子にあたる方々なんですね!恥ずかしながら最近知りました。
流石は伝統芸能、こうやって芸が引き継がれるのだと感嘆しました。
これからもご自愛の上頑張ってください。乱文失礼しました。

Res:雲助(126) 題名:おいでなさいまし 投稿日 : 2011年10月22日<土>09時25分
 
権助魚は権助の奔放さが魅力ですね。(^.^)
こうした巧まない、或いは巧んでもそれがすぐに見えるキャラは
現在では癒しになるのかも知れません。
落し噺はすべからくそうありたいですね。

師匠と弟子の間にあたしがいたというのは面白いですね。(^o^)
さほど気にはしていなかったのですがやはり受け継いでいくものがあるんですねぇ。
 



ぽよんた。(852) 題名:なんとっ! 投稿日 : 2011年10月14日<金>13時17分/沖縄県/女性/16才

雲助師匠が不良になってしまわれた! Σ(・口・)!
遅れてきた反抗期ですか?(にっこり)
http://blogs.yahoo.co.jp/z28spb 

Res:雲助(482) 題名:いらっしゃいまし 投稿日 : 2011年10月17日<月>07時01分
 
べつに反抗期というわけでもないのですが…。f(^^;)

ま、なんと申しましょうかぁ〜

バカのやり仕舞いというところでしょうか?(^o^)
 




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